本日開始の1円出品CDのご案内です
クライバーのベト7SACD盤や、クレンペラーのブラームス4盤
グルダのベートーヴェン、ピアノソナタ、協奏曲ボックスなど、
有名人気の名盤多数!
久しぶりの1円出品です。
来週以降の1円出品にもご期待下さい。
クライバーのベト7SACD盤や、クレンペラーのブラームス4盤
グルダのベートーヴェン、ピアノソナタ、協奏曲ボックスなど、
有名人気の名盤多数!
久しぶりの1円出品です。
来週以降の1円出品にもご期待下さい。
» 続きを読む
今回の販売中レヴューは
モーツァルト : バイオリンとビオラのための協奏交響曲 変ホ長調 K.364
・録音: 1988年2月 ワルシャワ音楽院
vn: オーギュスタン・デュメイ、va: ジェラール・コセ
指揮: エマニュエル・クリヴィヌ ワルシャワ・シンフォニア
モーツァルト : バイオリンとビオラのための協奏交響曲 変ホ長調 K.364
・録音: 1988年2月 ワルシャワ音楽院
vn: オーギュスタン・デュメイ、va: ジェラール・コセ
指揮: エマニュエル・クリヴィヌ ワルシャワ・シンフォニア
» 続きを読む
09/17: 小林研一郎、チェコ・フィル、「オルガン付き」
出品中のCDやDVDなどについての所感を少々ブログ形式で記してみたいと思います
ご意見、ご感想など、コメント・トラックバックをお寄せください
今回は、小林研一郎、チェコ・フィル、サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付き」です
小林研一郎という指揮者は“炎のコバケン”と呼ばれたりと、熱の入った強さが売りの指揮者であると認識していましたが、決してそれだけでは無いことがよく感じられる1枚だと思います。
ご意見、ご感想など、コメント・トラックバックをお寄せください
今回は、小林研一郎、チェコ・フィル、サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付き」です
小林研一郎という指揮者は“炎のコバケン”と呼ばれたりと、熱の入った強さが売りの指揮者であると認識していましたが、決してそれだけでは無いことがよく感じられる1枚だと思います。
» 続きを読む
03/12: メトネル弾きのイリーナ・メジューエワ
近年、映画やドラマ、そしてマンガ・アニメの影響で人気の作曲家にラフマニノフがいる。
そして、同じくロシア生まれでピアニストにニコライ・メトネルがいる。内向的で人付き合いの苦手だったラフマニノフにとって、終生にわたり親友だった人物でもあるそうです。
日本で演奏活動をしているロシア生まれの女流ピアニスト、イリーナ・メジューエワがいる。
日本在住で、演奏会も叡慮区的にこなしているのでファンも多く、また、メトネルの紹介者として知られています。
そして、同じくロシア生まれでピアニストにニコライ・メトネルがいる。内向的で人付き合いの苦手だったラフマニノフにとって、終生にわたり親友だった人物でもあるそうです。
日本で演奏活動をしているロシア生まれの女流ピアニスト、イリーナ・メジューエワがいる。
日本在住で、演奏会も叡慮区的にこなしているのでファンも多く、また、メトネルの紹介者として知られています。
» 続きを読む
01/18: 100年後も、若々しく、みずみずしく
夭折した女流チェリスト、チャクリーヌ・デュ・プレ。
彼女の演奏を聴き、録音技術の発達に感謝。
彼女の演奏を聴き、録音技術の発達に感謝。
» 続きを読む
01/14: チェリビダッケのレクイエムボックス。100円スタート。
録音を残さなかったことでも有名なチェリビダッケ。
その理由のひとつに、音楽は演奏家だけで奏でる物ではなくその時のその場の聴衆も含めたものであるべきだというようなものがあったのを記憶している。
だからCDで聴くとそこにあった音楽はまた違ってくるからゆっくりに感じたりするのだと、これは氏の息子の言葉だったか。
100円スタートのチェリビダッケ・エディションVOL.4 ボックスセットの内容とちょっとした巨匠のこと。
その理由のひとつに、音楽は演奏家だけで奏でる物ではなくその時のその場の聴衆も含めたものであるべきだというようなものがあったのを記憶している。
だからCDで聴くとそこにあった音楽はまた違ってくるからゆっくりに感じたりするのだと、これは氏の息子の言葉だったか。
100円スタートのチェリビダッケ・エディションVOL.4 ボックスセットの内容とちょっとした巨匠のこと。
» 続きを読む









